言いたいことは山のごとし(^^)

コントラバスと歌う日々

アマチュアのコントラバス奏者が好きなことを書くブログ

【自己紹介】

はじめまして。

「マハナ」と申します。

 

私は、アマチュアオーケストラで、コントラバスを演奏していました。

 

今は、特定のアマオケに所属していませんが、エキストラをしたり、レッスンを受けたり、コントラバスと歌う日々を楽しんでいます。

高校の吹奏楽部でコントラバスを演奏する

私が、初めてコントラバスを演奏したのは、高校生の時に入部した、吹奏楽部でのことです。

 

私は低音が好きな上に、弦楽器にも興味があったので、楽器の希望を聞かれたときに、迷わずコントラバスを選びました。

 

吹奏楽部で活動をするうちに、コントラバスのことが大好きになります。

 

でも、私の学校の吹奏楽部では、コントラバスに詳しい人はおらず、独学でコントラバスを習得しようとしましたが、上手くいきませんでした。

 

結局、この吹奏楽部で演奏技術が上達することは、ありませんでした。

高校以降は

大学生のときに、コントラバスを演奏する機会はなく、特に音楽活動などは、していませんでした。

 

社会人になったときに、アマオケに所属している友人から「マハナさん、コントラバスを演奏していたよね?今、アマオケでコントラバスを募集してるから、入団してほしんだけど」と言われました。

 

その時に、「まあ、人数が足りないなら、やってみても良いかな」と思い、そのまま深く考えず、アマオケに入団することになります。

アマチュアオーケストラに入団した

アマオケに入団して、吹奏楽部との違いに最初は戸惑いました。吹奏楽と比べ、要求されるレベルがとても高かったのです。

 

でも、同時に嬉しくもありました。「コントラバスって、こんなことが出来るんだ!」という発見が、たくさんあったからです。

 

しかも、アマオケって、吹奏楽部に比べて、コントラバスの重要度がめちゃくちゃ高い。コントラバスがいないと困る、と言われ、すごくやりがいを感じました。

 

このアマオケで、すっかりコントラバスにのめり込むことになります。

 

残念ながら、体調を崩してしまい、このアマオケは退団しましたが、とても良い経験がたくさん出来ました。

これから

今は体調を考えて、あまり活動をしないアマオケを選んで入団したい、と思っています。(以前のアマオケは毎週、練習がありました。)

 

このブログでは、好きなことを書いていきたいと思います。読む人が楽しんで下さることを目標に更新していこうと思います。

 

どうぞ、よろしくお願いします。

【随時更新予定】